鍵山優真の父の若い頃はコーチ?脳梗塞の車椅子生活で年収は?

スケート アニメ

フィギュアスケート日本代表・18歳の“鍵山優真”選手が
北京オリンピックで銀メダルを獲得!
注目されていますね!

 

鍵山選手の父親・鍵山正和さんは過去に脳梗塞を発病したことで
現在車椅子生活を送っているそうですが・・・
若い頃からイケメンでフィギュアスケートに関わってきたそうです♪

 

今回は鍵山優真選手の父親について

 

鍵山優真の父の若い頃はコーチ?
脳梗塞の車椅子生活で年収は?

という内容で調べてみました。

 

 

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鍵山優真の父の若い頃はコーチ?

父親の正和さんは若い頃からイケメンで
フィギュアスケート界では人気だった選手だそう!
どんな選手だったのでしょうか?

 

 

鍵山優真の父の若い頃はオリンピック代表に!

現役時代はオリンピック代表で出場されていたので、
記憶に残っている方もいるみたい!

 

どことなく今の鍵山選手と似ているし、流石親子!という感じ!

更にこんな画像も♬

 

鍵山選手もスヌーピー好きですが、
正和さんもかなりのスヌーピー好き!?
やっぱり似てますね♪

 

現役時代の戦績はこちら!

●アルベールビル五輪 1位
●リレハンメル五輪 12位
●1994年世界選手権6位(自己最高位)

 

正和さんのスケーティング動画はこちらですが、
ジャンプからの着氷がとても柔らかい。

 

この柔らかい着氷も息子の鍵山選手にちゃんと受け継がれていて、
素晴らしいなと思いました!

 

 

鍵山優真の父はコーチ?

正和さんは鍵山選手のコーチを現在されています。
これまで二人三脚で歩んできて、
北京オリンピックは鍵山選手にとっては初のオリンピック。

鍵山選手は5歳から本格的にスケートを始めたので
そこから正和さんがコーチでずっと指導されています。

 

きっと、正和さん自身、
出場したオリンピックで13位と12位という成績で、
表彰台に上がることが出来なかったのでその分、
鍵山選手に託す気持ちも大きいのかもしれませんよね。

 

 

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鍵山優真の父は脳梗塞の車椅子生活で年収は?

コーチングは長いですが、正和さんは
2018年6月23日、当時46歳で脳出血をおこし、左半身に麻痺が残ったままに。
命はとりとめたものの、やはり現実は厳しいですよね・・・

 

 

鍵山優真の父は車椅子生活で年収は?

当初は、病気について公表されておらず、
正和さんの映像をみた視聴者は「脳梗塞」と思った人が大半。

 

脳出血ということで、治療やリハビリもされていましたが、
左の手足・顔面などに麻痺が残ることに。
今は長い移動は車椅子、少しの歩行は杖で歩行されています。

 

現在は鍵山選手のコーチをされているのでそこまで
収入が激減しているとは思いませんが、詳しくは分かっていません。

ただ、鍵山選手のスポンサーが
アトムミラノ、バランススタイル、バンテリン、
森山製菓がついており、年収は1億を超えているとも

 

参考までに
荒川選手や安藤選手を金メダルに導いたモロゾフコーチ級だと
1プログラム=50万~100万ドル(6,000万~1億2,000万円)とも。
1プログラムの振付料はどんなに高くとも、
500万円を超える事はないだろうとも言われていたりもするので、
ホントにコーチによるかと思う、というところなんでしょうね。

 

北京オリンピック、鍵山優真選手の活躍、
私も応援したいと思います!

 

 

鍵山優真の父の若い頃はコーチ?
脳梗塞の車椅子生活で年収は?のまとめ

●鍵山優真の父は鍵山正和で
アルベールビル五輪、リレハンメル五輪の出場者であり、
現在は鍵山選手のコーチ。
若い頃は自身も現役で活躍していた。

●鍵山正和は2018年6月23日、当時46歳で脳出血をおこし、
左半身に麻痺が残ったままになり、今は車椅子生活。
年収はコーチはまちまちなので詳細は不明だが、
荒川選手や安藤選手を金メダルに導いたモロゾフコーチ級だと
1プログラム=50万~100万ドル(6,000万~1億2,000万円)とも
言われている。

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